結婚式の受付を依頼するときの5つポイント

結婚式の受付は、友人や親族に依頼することが多いです。「誰にどうやって依頼すればいいのか」、ちょっと悩みます。そのとき、知っておきたいポイントを5つに整理してみました。結婚式の受付の依頼は、相手に少し負担をかけることですので、頼みやすい人に頼むのがいいと思います。

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結婚式の受付の依頼をするときのポイント

結婚式の受付の依頼は、新郎側、新婦側で、それぞれ1~3名程度です。あとでお礼も渡しますので多すぎず、かといって少なくても、受付で混み合うかもしれません。

参加者の人数などを考慮しながら、考えて行きましょう。知っておくべき5つのポイントは以下の通りです。

  1. 遠方の人は避ける
  2. 「信頼」がキーポイント
  3. 新郎は男性?新婦は女性?
  4. 友人にするか親族にするか
  5. 受付を依頼をする手段

私たちの場合は、社内結婚だったので、そんなに悩まずに、お互いの同期に依頼しました。それぞれの受付が顔見知りだったので、特になんの問題もなく終わったようです。

1.遠方の人は避ける

結婚式の受付とは、実際には、披露宴の受付ですね。ご祝儀の受取りなどを行います。

受付をする人は、通常の集合時間よりも、30分~1時間前には、会場についている必要があります。

そのため、なるべく遠方の人には、結婚式の受付は依頼しないほうが無難でしょう。

新郎、新婦、どちらか側が、遠方の場合、近場の人が、新郎・新婦両方の受付をする、というパターンも良いと思います。

2.「信頼」がキーポイント

受付の依頼を誰にするのか、ちょっと悩むかもしれません。

受付の人は、ご祝儀全額、何百万円を預かります。さらにそのご祝儀をご両親等に渡します。

しっかりとした信頼のおける人であれば、基本的には大丈夫です。オッチョコチョイの人だと、ちょっと心配かもしれません。

3.新郎は男性?新婦は女性?

結婚式の受付を依頼するときに、一番よくあるパターンが、新郎が男性、新婦が女性、というパターンです。

お互いの友人・同期が受付をするケースが多いからですね。

ですが、厳密にこだわる必要はありません。新郎・新婦ともども、女性ということもあります。女性だけの受付というのも、華やかでいいと思います。

4.友人にするか親族にするか

基本的には友人が多いような印象がありますが、いとこに受付を依頼する人もいます。

ご祝儀の取り扱いがあるので、親族の方が安心といえば、安心ですよね。いとこで、結婚式で何かをやってみたい人がいれば、受付を依頼してもいいかもしれません。

5.受付を依頼をする手段

結婚式の受付を依頼するときは、どうやって依頼するのが無難でしょうか?

依頼相手との関係性によります。すごく仲のいい友だちであれば、普通にメールでも大丈夫です。

他には、招待状に記載する、電話する、会ったときにお願いする、というパターンがあります。

複数人に頼むことがあると思いますので、そのときは、できればみんな一緒にいるときにお願いしちゃった方がいいかもしれませんね。



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